友達に彼を奪われるような状態になったときには

危険な友達は避けるべし

日本の女の子たちはブランド品が好きで、それも友達よりもいち早く手に入れたいと思っている人も結構いますね。

 

結局、同じものさしを持っている人たちとの勝負で、かつての同級生でも若いうちに結婚している人なら、当然シャネルとかグッチよりも子供の服装をフルコーディネートする方にどちらかというと関心があることも。

 

独身時代の昔は一緒のものさしだったけれど、今は違う言葉を話す人になってしまったという訳です。

 

そんなことで人は意外にも限られた人脈の中で生きていますので、あなたのまわりにいる友達もあなたの価値観のものさしととても近い人が多いはずです。

 

もちろん、年が近いとかというのもあるし、選ぶ服や映画も似ていたりする・・・当然、男性の好みもしかりで・・・

 

なので、共通する行動パターンの友達の一人があなたの彼の事を好きなることもあります。

 

前々から何となく気にはなっていたものの、何となく彼には合わせたくないような予感があり、彼女が彼を気に入る可能性もあるし、逆のパターンも十分に考えられるというわけです。

 

でもこのような彼を奪われるというのは、いつの時代にも必ず1人いて、その友達は一見恋愛の達人のように見えますが、実は自分に自信がないので、人の持っているものばかりがよく見えてしまうという

 

可愛そうで迷惑な女性なのですから、こういう危険な人には大切な彼氏を紹介しないようにしましょう。